南丹市民の声

夫婦で子育てをするコツは?

●お風呂はパパの担当で、子どももお父さんと楽しく入っています。平日は遊ぶ時間がないので、お風呂がお父さんと過ごす貴重な時間になっています。
(3歳9カ月と6カ月のママ)
●時間に余裕があるときは、夫に子どもの相手をしてもらう。
(2歳3カ月と8カ月のママ)
●同じ価値観で子育てできるように、ひたすら話す。何気ない子どもの姿や様子、成長を感じたこと、何でも子どものことについてはもちろん、普段の会話も大切にする。
(3歳と1歳のママ)
●家事も育児も夫婦で分担すること。家族全員でお風呂に入ること。
(3歳と1歳10カ月と5カ月のパパ・ママ)
●大きく役割分担することも大切ですが、すべての育児に関してそのときそのときに応じてお互いが何でも関わること。とくに夫は、一緒に子育てをするという意識を持っていること。
(4歳と2歳のママ)
●夫の仕事が、残業がなかったり、休みがきちんととれたりして、子どもとの時間が確保できたら…と思います。
(6歳と4歳と1歳のママ)
 

南丹市で子育てをして良かったと思うことは?

●すこやかセンターやすこやか学園などがあること。
(3歳9カ月と6カ月のママ)
●自然がたくさんある。
(2歳のママ)
●なかよしサロンなどの子ども同士、母親同士の交流の場がたくさんある。
(2歳3カ月と8カ月のママ)
●近くに小児科など病院が充実している。
(2歳2カ月と8カ月のママ)
●子育てをしやすい環境が整っている。
(8歳と6歳のママ)
●なかよしサロンや子育て広場などいろいろな集いの場が設けてあり、同じママさんたちと交流がもて、情報交換できたりストレス発散しながら育児ができること。
(4歳と2歳のママ)
●自然がたくさんあり、川や山(広場など)で遊べること。電車や車などで京都市内にも出かけられ便利。子育て広場が増えてきたり、医療費や手当なども充実している。
(6歳と4歳のママ)
●ほどよく田舎でほどよく人がいる。
(8歳と6歳と3歳のパパ・ママ)
●すこやかセンターなど子どもが集まる場所がありがたいです。
(1歳3カ月のママ)
●医療費の助成、子育て手当とかお金の面で助かってます。
(6歳と4歳と1歳のママ)
●手当が厚く、乳幼児医療費助成は助かりました。だからといって病院に頼るわけでなく、普段から気をつけて、よっぽどのときだけお世話になりました。
(6歳と3歳のママ)
●サポートが充実している。
(6歳と1歳のママ)
●すこやかセンターがあること。県外から引っ越してきましたが、センターでママ友達がたくさんできました。
(2歳11カ月のママ)
●緑がいっぱいで、車も多くないからのんびり散歩ができます。京都市内に比べ、全体的に雰囲気がのんびりしていてよい。
(2歳2カ月と8カ月のママ)
●医療費が月200円で診てもらえるのは、すごく助かります。
(3歳9カ月と6カ月のママ)
●医療費の助成がある。手当や出産祝金がちゃんともらえること。
(6歳と11カ月のママ)
●未就園児を遊ばせれる広場などがたくさんあるので助かります。
(2歳2カ月と8カ月のママ)

我が家の育児エピソード

●兄弟2人が一緒に一つの布団で仲良く寝ている姿を夫と見ていて、2人で幸せを味わえるとき、子どもは宝だなぁと思います。毎日の大変さが不思議とふっとんでしまいます。
(6歳と1歳のママ)
●人見知りが激しかったのですが、他の人と接する機会を増やしたり幼稚園でじっくり友達や先生と過ごし、自信もついてきて落ち着いてきました。
(6歳と4歳のママ)
●年上のお友達ができてから、いろいろな事に挑戦していくようになりました。
(2歳3カ月と8カ月のママ)
●お姉ちゃんが九九を覚えるのに九九の歌をずっとかけていたら、6歳と3歳の子どもも覚えた。小学生まで覚えていてくれたらいいのですが…。
(8歳と6歳と3歳のパパ・ママ)
●お風呂で歌うのと寝る前に絵本を読むことは毎日してます。
(3歳と1歳のパパ・ママ)