医療費助成制度

京都/南丹市子育て支援医療費助成制度

◆担当課:子育て支援課(TEL:0771-68-0017)

0歳から中学校卒業までの子どもを対象に、医療費(保険診療分のみ)を助成します。

対象者 0歳から中学校卒業までの子ども
助成内容 受給方法  自己負担額

医療機関の窓口で、受給者証を提示してください。
【提示する受給者証】
・入院の場合:京都子育て支援医療費受給者証【白色】
・通院の場合
 3歳の誕生日月末まで:京都子育て支援医療費受給者証【白色】
 3歳~中学校卒業まで:南丹市子育て支援医療費受給者証【さくら色】

1ヵ月1医療機関につき200
申請に必要なもの ・印鑑
・健康保険証(子どものもの)
※子どもの健康保険証が未取得の場合は、加入予定の健康保険証が必要です。
受給者証の受け取り 転入・出生(国民健康保険加入の方)の方は郵送します。
出生(社会保険加入の方)の方は子どもの保険証の交付後、子育て支援課 または 各支所市民生活課 に子どもの保険証を持参いただくことにより交付いたします。

※出生届提出時および転入時に受給者証の交付申請をしてください。
※京都府外の病院で受診された場合や、受給者証の提示をせずに受診された場合は、一旦窓口負担が必要となりますが、後日、申請により自己負担額を控除した額を支給します。
※学校や通学中での怪我や事故は、日本スポーツ振興センターによる「災害共済給付制度」が優先となりますので、ご注意ください。

すこやか子育て医療費助成制度


◆担当課:子育て支援課(TEL:0771-68-0017)
 
中学校卒業から18歳に達する日以降の最初の3月31日(高校生の場合は19歳に達する日以降最初の3月31日)までの間にある子どもの医療費(保険診療分のみ)を助成します。

対象者 中学校卒業~高校卒業まで
助成内容 受給方法 自己負担額
窓口で費用をお支払い後、子育て支援課 または 各支所市民生活課 で払い戻しの手続きを行ってください。  1ヵ月1医療機関につき800
申請に必要なもの 初回 ・印鑑
・健康保険証(子どものもの)
・領収書(保険診療分金額・保険点数記載のもの)
・預金通帳(保護者名義)
2回目以降 ・印鑑
・健康保険証(変更のあった方のみ)
・領収書(保険診療分金額・保険点数記載のもの)

※19歳で高校生の場合は、在学証明書が必要です。
※学校や通学中での怪我や事故は、日本スポーツ振興センターによる「災害共済給付制度」が優先となりますので、ご注意ください。


◆助成の目安(京都/南丹市子育て支援医療費助成制度とすこやか子育て医療費助成制度)

 

未熟児養育医療給付制度

◆担当課:保健医療課(TEL:0771-68-0016)

身体の発育が未熟なまま生まれ、入院が必要な新生児を対象に、医療費の一部を助成します。

対象者 南丹市に住所を有し、医師が指定養育医療機関への入院養育を必要と認めた方
助成内容 詳細はお問い合わせください。
受付窓口 保健医療課

関連ページ

・自立支援医療(育成医療)給付制度
・ひとり親家庭医療